ひとつめ・・・。
2008 2月 7th
夕食のときのこと・・・。
8才になる うちの裕人が
晩酌をしていた じいちゃんに(わたしの父)
とつぜん こんなことを言いました。
僕ね、高校行ったら大学行かずに
じいちゃんの仕事手伝う!!・・・と。
わたしが、なんで?!
と内緒に聞いてみたら
じいちゃん疲れとるもん・・・って。
小さい頃も じいちゃんの仕事 僕も
大きくなったらやる と言ってたけど
いまだに常は言わないけど
心のどっかに その気持ちがあるんだなって思いました。
今は、その気持ちだけでありがとうです。
未来は わからないけど・・・。
![]()